【講師紹介】松浦絢子弁護士が講師に就任しました
この度、民泊学院の住宅宿泊管理業登録実務講習の講師として、松浦絢子弁護士が新たに就任いたしました。

松浦絢子弁護士プロフィール
弁護士(東京弁護士会所属)。宅地建物取引士・不動産証券化協会認定マスター試験合格。戸建て分譲会社、不動産投資顧問会社を経て独立し、現在は松浦綜合法律事務所を開設している。弁護士としてIT、不動産、遺産相続など幅広い相談に対応しているほか、事業会社の役員を兼任するなど幅広く活動している。
受講生へのメッセージ
民泊市場はインバウンド需要の回復とともに急成長しており、住宅宿泊管理業の登録資格はこの波に乗る大きな武器となります。講習を通じて、法令知識と実務スキルをしっかり身につけ、民泊ビジネスの最前線で活躍できる力を養ってください。皆さんの挑戦を応援しています!
講師の詳しいプロフィールは講習情報ページをご覧ください。
